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2011年10月

2011/10/29

天皇賞【秋】 (G1)

南部杯・秋華賞・菊花賞の連続的中をしている私自身珍しくてウハウハです。

ちょっと調子にのっているかもしれませんね。

ただあんまり稼げていないのも事実ですね。

けっこう堅いレースが多いですよね・・・。

天皇賞(秋)は荒れるのかどうかがポイントになりそうです。

私は波乱も有!と考えます。

本命は◎トゥザグローリー

調子が戻っていないのでは・・・?とかいわれていますが、今回のCMに出ているスペシャルウィークもこの天皇賞(秋)は調子が悪いといわれていましたよね・・・

それでもいざ本番になれば快勝してしまうんですから本当に強かった・・・。

確か人気もかなり落としていたのを記憶しております。

トゥザグローリーも前日オッズでは10番人気の50倍くらい。

果たしてトゥザグローリーとはそんなレベルの馬なのか?

むしろ天皇賞(春)の休み明けで日経賞でトゥザグローリーに完全に離されたペルーサが単勝7倍台というのだからおかしな現象である。

天皇賞(春)は距離の問題。宝塚記念も天皇賞の大敗による引きづり・・・

それを考えると休み明けのリフレッシュで変わり身を出せばこのメンバーなら勝てるかもしれない!天皇賞(春)では1番人気に推された馬ですから・・・。

ここはトゥザグローリーの復活劇を期待します。

○ダークシャドウ

東京の重賞で花が開いた馬。毎日王冠で勝った強さはここではもう外せない。外国人ジョッキーに乗りかわるとすればさらに買い!

▲ブエナビスタ

この馬はどんなことがあっても外せない。どんな状況であっても必ず自分の力を出し切る馬。勝ってもおかしくないが以前に比べチャンスは薄くなってきている。

△ダノンヨーヨー

人気薄だが昨年の富士Sの快勝ぶり。マイルCSの強さは半端じゃない!カンパニーのようなマイラーが勝つ競馬もある。要注意!

△ローズキングダム

昨年のJC勝ち馬。ヴィクトワールピサがいない戦いならさすがにこの馬が輝く可能性がある。能力があるだけに外せない。

△ジャガーメイル

東京コースではG1級の強さを魅せている。休み明けの前走では4着ながら上がりの最高タイムをマークしている。東京では直線が長いのでチャンス!

△トーセンジョーダン

有馬記念5着馬。能力はある。G2で勝ち上がっているだけに外せない。

以上です。荒れそうな気配がするので楽しみです!

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

GOOD LUCK!

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2011/10/23

菊花賞(G1)

スプリンターズ以来の書き込みです。

なぜか書かないときのほうが当たってるのでは・・・?

というのは、秋華賞・南部杯で的中!

書いていないのでうそじゃない?

といわれても仕方がないんですが・・・。

今回は、バリバリ書きますぞ!

本命はもちろん◎オルフェーブル

これしかないでしょう!!!

3冠最後の3000M菊花賞はどの馬でも不安があるもの・・・

ディープインパクトでさえもしかしたら距離適性?

と言われたくらい・・・。

もうオルフェーブルは完全に完成しつつあるレベル。

他の馬との力の差は歴然です!

相手はかなり悩むところですが、○フェイトフルウォー

オルフェーブルと父が一緒のステイゴールド

この産駒はかなり長距離適性があるので注目したい!

セントライト記念で完全に馬が変わった・・・これは強い!

▲ウインバリアシオンはもちろん外せない。神戸新聞杯の2着は文句ない強さ。

あとは、もともと3歳NO1といわれた△サダムパテック

父フジキセキが気になるものの、能力はある馬。これも外せない・・・

あとは、穴として

△ロッカヴェラーノが気になる。ブービー人気だが、潜在能力がある馬。

皐月賞に4戦目で6着はかなりの強さ。社台系の馬なので要注意。

△ユニバーサルバンクも気になる。田辺騎手と松田博厩舎の相性は抜群。

一勝馬だが好走している馬。かなりの実力馬とみた!

【結論】オルフェーブルから馬単5点流しでいける!

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2011/10/01

スプリンターズS(G1)

お久しぶりの登場です。

G1の季節になってきました。

今年こそはG1で的中ラッシュになることを・・・

と思っていますが、毎年簡単ではないですね。

でも早速開幕する秋のG1戦線では、世界最強馬が参戦してきましたね。

その名は「ロケットマン」

名前からして弾丸スタートをしそうなイメージ。

気になるところは、海外の馬が日本に来日して世界で走っていたようなパフォーマンスが得られないことがあるということ。

そこでロケットマンはどうか?

海外の遅い芝で1分7秒8という記録があるので、かなりのスピードだと思います。

今回は1分7秒前後が決着タイムになりそう・・・

そうなると十分ロケットマンなら勝てると判断!

相手は、4頭

ケイアイアストンは、夏の中山オープンで1分7秒4のスピードで勝利。さらに上がりが33秒6というのも優秀。人気薄だが内枠もラッキーなだけに要注意。

ビービーガルダンは、中山のスプリンターズSで2着の実績。ここは相性がいいので外せない。近走の大敗は中山ではない。

ダッシャーゴーゴーは、昨年の2着入線をしたものの4着に降着。でもこの馬も中山は得意。スピードは昨年以上の力。

グリーンバーディーは、昨年の7着。ちょっと不利があったりしたので、ここは巻き返しができる。1度叩いたこともチャンス到来。

◎ロケットマン

○ダッシャーゴーゴー

▲ビービーガルダン

△グリーンバーディー

△ケイアイアストン

以上。◎から馬連で流す!

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

GOOD LUCK!

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